何に気お使うのかな?
 家を建てたり引っ越したりするときに気になることは? 外観的のデザイン 通勤や通学に近い 環境にやさしい
実家・親戚に近い 間取り・広さ 耐久性
耐震性 建築会社の信頼性 その他
マンションの管理 セキュリティー 値段
 失敗すい部屋は? 浴室・和室
 家を建てている途中にチェックするところ。
建てている職人の挨拶や周囲の職人への態度
(悪い現場はケンカが多くトラブルが多い)
現場の整頓されている。
何度も足を運び、わからないことは人任せにせず質問する。
職人と仲良くなる。話しをしてみる。
上棟式・地鎮祭
上棟式 地鎮祭

建築工法を問わず骨格が出来上がり内装工事などを始める前に行います。一番大事な基礎工事と建物の重要な骨組が出来上がったことを感謝し、完成までの更なる工事の安全をお願いします。どんな人が建てるのか?職人も誰の為に造るのかを認識し、気を引き締めます。

土地の悪霊を祓い、神々を鎮めご加護によって工事の安全と無事な完成をお祈りするお祭りです。神様へのご報告とご許可を頂く最も重要なお祭りです。
実際の意味合いとしては、このとき職人がお施主さんの人生のいったんである事業の重さを知ります。

省力されがちなのですが、工事終了まで職人の気持ちも引き締まる、とても、大事な儀式です。あくまで建てるのは人ですので、分離発注や注文建築の場合は建具屋や左官・畳屋まで来てもらえたら気合の入った証拠、その請負会社の信頼度は高レベルAクラスです。(状況によって違いがあります)宗教の違いがあるのならば、違った方法で顔合わせをした方が良いですね。
やっぱりヨーロピアン風のマンションがいいな〜。。。上棟式や地鎮祭は神秘的ねェ〜、家づくりのイベントって感じかしら。
家も人がつくるのだから、誰がこの家を作るか?誰の為につくるか?が必要になってくるんだよね〜。料理だって、農業だってものづくり基本だよね。知り合いだったら良いもの渡したいって思うのは人の人情でしょう。。。
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